品物の少ないコンビニ

コンビニ。


その歴史ははるか昔の万屋にまでさかのぼる。

万屋とは万の商品、つまりなんでもあるお店ということだ。

近代の万屋である「コンビニ」の代名詞「セブンイレブン」にて事件は起こった。

 

客「ちょっと、猫のトイレないの?」

店員「あ、、、猫のトイレはないですね・・・」

客「えーーー、品揃えの悪い店ね!」

おばさんはなぜコンビニで猫のトイレがあると思ったのか・・・。

仮に猫のトイレがあること自体びっくりする気がするのだが、その後の客が「品揃えの悪い店」と批判して店を出て行ったことにさらに驚いた。

そのうち、

客「水酸化ナトリウムあるかしら?」

とか、いう客がでてくるんだろうか・・・。

何でもありそうで、そんなにない。それがコンビニだ。

 

 

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